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2010年 10月 28日 |
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お使いで通った水天宮駅の水槽。
栗なのか水草なのか???
どっちにしても秋をイメージしてるんだね。
オシャレだわ。

それにしても寒くなりましたね。
朝、猫がなかなか布団から出てこなくなりました( ̄_ ̄)
いつもベタベタしてるくせに、実は私より布団が好きなんか〜(。>ω<。)
2010年 10月 18日 |
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久しぶりにらくちゃんに写真をUP♪
毎度おなじみで寝転がってま~す(^_^;)
ほんとうにやる気のないニャンコです。
あまりに動かないので筋肉もなく・・・ヒョロヒョロ。
それでも風邪も引かず元気に過ごしています(*^_^*)
それだけはいい子だ!!
2010年 10月 17日 |

あらすじ: 水戸藩士の下級武士の家に長男として生まれ、30歳のときに迎えた12歳年下の妻・ふさ(長谷川京子)や長男の誠一郎(加藤清史郎)と共に穏やかな暮らしを送っていた関鉄之介(大沢たかお)。しかし、藩主父子が井伊大老(伊武雅刀)の専断により処罰されたという急報が、彼の日常に影響を及ぼし始める。(シネマトゥデイより)

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淡々と・・・粛々と・・・興味のない人には地味でつまらない映画(斬り合いはある)だと思います。
でも史実なんてそんなものとは判りつつも、歴史でも習った「桜田門外の変」がここまで地味な話だとは思わなかったけどね(いろいろあったには合ったんだけどね~)

映画見て一番関心したのは<外桜田門と井伊藩邸の距離は600m>、大雪の中、その距離の間に転々と不振な人がいても疑われずに襲撃できちゃえた時代なのね~、そして<桜田門外の変でいきなり時代が変わったわけじゃないのね>、あの後8年も幕府続いたんじゃん。。。ってこと。
残念だけど、襲撃に参加した水戸浪人の逃げている間の心情とか、苦悩とかはあまり伝わって来なかったなぁ。
茨城県の人が見たらちょっとは感情が入って違う印象を受けるのかな?(笑)

P.S 大好きな「大澤たかお」さん、ぼちぼちかっこよかったです(←この方目当てで見ました(汗))
2010年 10月 13日 |
昔かぶせたところを取って治療中のかんりにんで〜す。
その歯が、朝からズキズキと痛んで出社放棄したい気分なのですが…やることがあるので仕方なく通勤中(ToT)
ちょっと削っては薬をかぶせ、1〜2週間空けてまた同じことを繰り返してすでに2ヶ月は過ぎたと思うのですが…これいつまで続くのでしょうね?
他の歯も同じことするなら一年掛かりの治療になっちゃうじゃないの〜(。>ω<。)
早く終わらせて〜。

…以上、痛み止めが効くまで電車で眠れない『かんりにんの心の叫び』でした(;^_^A
2010年 10月 10日 |

あらすじ: ジューン(キャメロン・ディアス)はある日、えたいの知れない男(トム・クルーズ)と思いがけない出会いを果たすが、その男はジューンが夢に見た理想の男性どころか、重要任務を負ったスパイだった。予想外の裏切りや暗殺者による執拗(しつよう)な攻撃が日増しに強くなる中、ジューンは男に対して疑念を抱き始める。(シネマトゥデイより)

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面白かったです♪
最近のトムの定番になりつつある特殊任務物ですがミッションインポッシブルとは違ったキャラを面白く演じてるしキャメロンとの息もぴったりな感じ。
暇+誰からお金を払ってくれるならならもう一回見てもいいかも(爆)

テンポよく場面転換があっていろいろな場所を見れたのもよかったし、途中笑えるし。
おそらく「デートに最適」なそんな映画です(今月見た中では一番よかったよ)

・・・あっ、こういう映画はつじつまとか深く追及しないで気楽に見ないと駄目だよ(笑)
2010年 10月 04日 |

あらすじ: 男だけを襲う謎の疫病が席巻して8割の男が死に至った江戸時代、すべての重要な仕事を女が占め、男が体を売るという男女逆転の浮世と化していた。その結果、一人の女将軍(柴咲コウ)に3,000人の美しき男たちが仕える女人禁制の男の園、大奥が生まれ、ぜいを極めていたが、そこに一人の若い侍(二宮和也)がやって来る。(シネマトゥデイより

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原作も読んで好きだったし、嵐も大好きなので期待して行ったのですが・・・・
それが大間違いだったね。
とっても残念な仕上がりです。

そもそも、二宮君を筆頭に男性陣ほぼミスキャストだと思う(玉木さんはよかったかも)
原作の雰囲気をまったく感じさせないキャストばかりで・・・「はい???」って感じ(苦笑)
逆に女性陣はキレイ過ぎじゃないか?って人を取り揃えてるけどぴったりなんですよ。
なんでかね?

ストーリは、原作5冊発売されてるうち、1冊目の途中(エピローグのようなもの)を映画化してるので知らない人からしたら判りにくいと思う。
これから先続きがある話しだと知らない人は「あの終わり方はなんなんだろう?」「いったい何の話だったんだろう?」で???だらけかもね。

見ようと思う人はぜひ原作を読んでから行って!!
二宮君がミスキャストなのが許せなくなるかもしれないけど・・・ストーリーが判らないよりましだからさ(苦笑)
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