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日々の戯言、ぶつぶつぶつ。。。
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2015年 10月 30日 |
実はあまり英語ができないかんりにんでーす。
外人を目の前にすると頭が真っ白になって言葉が出てきません。
電話でも発音がわかってもらえないと思うとモゴモゴとしか・・・。
これじゃいけないと思いつつ何年も過ごしてきてしまった(*_*;
そろそろ新しいことを覚えるのも大変な年齢になってきてしまったのでここいらで一念発起と英会話を習うことにしました。
でも教室に通って大人数でやるのはついていける自信がないのでプライベートレッスン!!
今夜はじめて先生と待ち合わせをして打ち合わせ&レベルチェックをしてもらいました。
・・・いやぁ~やっぱり低レベルで笑うしかないって感じでした(^。^;)
幸い先生が忍耐強い人でこれから週に一度教えてもらえることになりましたが自分から話しかけられるようになるのは大分先のことになりそうです。
さすがに根気のない私でもお金が掛かっていれば頑張るに違いない‼と信じて( ´-`)
そしてすぐ止めちゃうと恥ずかしいと思うように念のためここにもup。
逃げが利かないようにね(´д`|||)
2015年 10月 25日 |

***あらすじ***
西暦2265年、木星のそばに位置する人工居住区「うず潮」は、「ギャラクシー街道」と呼ばれるスペース幹線道路で地球と結ばれている。以前はにぎわった街道も開通して150年がたち、老巧化が問題視されてきた。そんな街道の脇で営業している飲食店には、さまざまな星からそれぞれに事情を抱えた異星人たちが集まっており……。
(シネマトゥデイより)

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出ている人もみんな面白いし変わった話なのになんかつまらない。
場面転換が無くてほぼ1か所(宇宙の中のハンバーガーショップ)だけで話が進むからなのか途中から豪華な学芸会を見ているようだった。
と~~っても残念な感じなのです。
場内で時たま笑い声が出てたけど私的には2回くらいしか......。

三谷さん、色々出してきてきてくれるけど自分の中で結局一番面白いと思うのは「古畑任三郎」だな。
・・・そー言えば最近、田村正和さん見かけてないけど元気かしら?けっこう好きだったんだけど。。。
2015年 10月 24日 |
今月中で読む予定の本を読み切ってしまったのであらたに追加で本を借りてきました。
予定通りダイアナ・ウィン・ジョーンズさんの作品を攻めるつもりで3冊。

ハウルの動く城1 魔法使いハウルと火の悪魔 (徳間文庫)
 ※これだけは昔持っていたけど古本屋に売っちゃって若干思い出せないところがあるので読み直しです。
九年目の魔法 (創元推理文庫)
花の魔法、白のドラゴン

前回借りて読んでいた「大魔法使いクレストマンシー」のシリーズ面白かったなぁ。
相変わらずお子様たちの行動にイライラさせられるんだけどそれでもどんどん読めた。
発売された順番に読むと時系列が前後しちゃう&主人公が本によって違うので判りづらいかもしれないが面白いので乗り越えられます。
世代的に3世代のクレストマンシー(三人目はまだ勉強中)の時代の人物を覚えるのも面倒ですが大丈夫。
かんりにんのカボチャ頭でも付いていけました(笑)

今までにもけっこうファンタジーの本を読んだつもりだったけどまだまだ奥が深い。
読みたい本の予約は後240人ほど待たないといけないので今年は無理かなぁ~と諦めつつ他のファンタジーを楽しみますわ。
2015年 10月 19日 |

はっきり言わせて頂きます。
かんりにんは【ハチミツが嫌いです】※会社でもよくつぶやいているはずだ
なのになぜかお土産と言ってハチミツが手元に数本溜まっています。
お願だから私の為にハチミツを買ってくるのは止めてください。

どうしてもあの匂いと・・・・・・虫の唾液(分泌液)が混ざってると思うと食べられないんです(TДT)
蜂が口から出したものなんて無理。。。
虫駄目・・・大嫌いだからよろぴく。

覚えておいてください<会社の方々!!(x_x;)

ちなみにぷーさんもあまり好きではありませんがそれはハチミツ好きだからではなく「性格が嫌い/縫いぐるみのくせに素手でハチミツかき回して食べるのが汚なくていや」だからです(-_-;)
まぁ、ぷーさんのせいではなく、あの世界を想像しているクリストファーロビンと私の趣味が合わないんだろう。
2015年 10月 18日 |

あらすじ
伝説的な暗殺者として裏社会にその名をとどろかせるも、殺しの仕事から手を引いたジョン・ウィック(キアヌ・リーヴス)。暴力から遠く慣れた毎日に安らぎを覚えていた彼だったが、それをロシアン・マフィアによって奪われる。怒りと憎しみに支配された彼は、封印していた殺しのスキルをよみがえらせ、ロシアン・マフィアへのリベンジを果たすことを決意し……。(シネマトゥデイより)
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久しぶりのキアヌ♪
アメリカで好評で2作目も予定されてるっていうので「今回こそは面白いに違いない」という期待を込めて見てきました。
・・・が・・・そんなにすごい高評価なのかはよく判らない(^_^;)
面白んですが豪華なB級じゃ???
引退していたわりに凄腕に陰り無しって感じで打ちまくり殴りまくりの殺しまくり。
確かに不意打ちとかは食らっていたけど・・・死にません。
怪しいドクターからもらった薬はいったいどんな力が?(痛み止めではない)
いったい何人殺したかなぁ?
常に数発づつ打ち込んで「完璧に息の根を止める」のを徹底してるのが気分爽快。
悪くないよ…こういう難しく考えなくてもいい映画って。
ある意味見て損は無い。
疲れ果ててクタクタ・ヨレヨレなキアヌもカッコよかったしね(*^。^*)

(余談)
20年以上前の映画で「リトル・ブッタ」というのがあるんです。
私その映画が好きで4~5回スクリーンで見てるの。
その中でキアヌがシッダルータ王子(仏陀になる前のお釈迦様)を演じててすごく綺麗だったんです。
それ以来出ている映画を見るようにしてるんですが日本で公開されない作品も多いんですよね。
変わった作品が見たいならキアヌがでてる映画、お勧めですよ。
評価でB級って言われててもなかなか面白いのが多い気がします。
2015年 10月 16日 |
昨日からず~~~~~~っと頭の中に音楽が流れてるんです。
子供の頃に見ていたはずの「星の王子さま」の主題歌が・・・。  
「 頭の真上に星がある
  あれがあれが僕の星だよ
  プチ・プランス プチ・プランス
    ルルルルルルル~

  あまりに小さい星だから
  君の眼には何も見えない
  プチ・プランス プチ・プランス
    ルルルルルルル~

  だけどあるんだよ
  見上げてごらん
  そのうち君にも見えてくるよ
  ルルルルル~ルルルルル~ルルルルル~
    星の王子さま 」

完璧に歌えるほど覚えているのに内容が漠然としか思い出せない。
確かサン・テグジュペリの原作も読んだ覚えもある。
なのになぜ思い出せないんだろう???
なんか小難しい話だった気がするんだよな~
・・・で、ちょっとネットで検索したらいい話だったのかもしれない。
「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ。」
・・・う~ん、名言だ。

アニメの冒頭に「この物語を世界中の子供達に また 自分が子供だった頃を忘れがちな大人達に そして うわべだけでなく 物事の本当の美しさを見つめる勇気を持った すべての人々に 心からの友情をこめて贈ります」って出ていたそうです。
↑まったく覚えていません。
子供には難しすぎるメッセージ。
この話大人になってから読むべき話だったのかしら?
気になるけど図書館で本5冊も予約しちゃってるのでもう一度読むとしたら来月以降だな~。
それまでこの曲が頭の中に流れ続けててくれるかなぁ?
それも嫌だなあ~( ̄▽ ̄;)
2015年 10月 13日 |
会社の給湯室でなぜかこの時間(14時)に台湾人が梨を剥いていた。
そして剥いた梨をおすそ分けに貰った。
この方、常務の秘書をやっていて今日は常務もいないのでお客も来ていないはず。
頂いておいてなんだけど・・・なぜ業務時間内に梨を剥いて食べようとしているんだろう?
うちの会社、15時におやつタイムがあるのでそこまで待てなかったのかな?
あと・・・剥いてちゃんと切ったものをもらってなんなんですが芯が取られていない(汗)
台湾では芯も食べるのだろうか?
・・・仕方がないのでご本人が給湯室を離れたすきに芯を取り除きに行ってきましたr( ̄_ ̄;)
2015年 10月 12日 |

***あらすじ***
優れた画力を持ちながら将来の展望もなく毎日を過ごしていた高校生の真城最高(佐藤健)は、漫画原作家を志す高木秋人(神木隆之介)から一緒に漫画家になろうと誘われる。当初は拒否していたものの声優志望のクラスメート亜豆美保への恋心をきっかけに、最高はプロの漫画家になることを決意。コンビを組んだ最高と秋人は週刊少年ジャンプ連載を目標に日々奮闘するが……。
(シネマトゥデイより)
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観る前に原作を見ていた姉から「原作の方がよかった...」ってLINEが入っていたので期待しないで行ったら面白かった(*^。^*)
テンポがすごく早くてあっという間に進んで行ってくれるから飽きないの。
逆にもっと壁にぶつかって欲しかった気もするけど。
そして佐藤健君と神木君の高校生役はもちろん他の役者(山田孝之さんや染谷将太さんetc)がいいね。
ヒロイン(?)役の子はかわいいだけで演技は微妙な感じだったけど(苦笑)

今月、映画はこれから毎週見る予定で10/17「ジョン・ウィック」(キアヌ主演)、10/24「ギャラクシー街道」(三谷監督の新作)、10/31「PAN」(ヒュー様が出てるやつ)
あと、10/17は「ピッチパーフェクト2」も公開されるけどそれは・・・悩んでる。
最初の作品を見てやたら下品な感じだったんだよね。
下ネタとかゲロとか・・・大学の合唱部の話で歌の部分は上手いしノリノリなんだけど(-_-;)
2015年 10月 06日 |
日本霊異記/今昔物語/宇治拾遺物語/発心集 (池澤夏樹=個人編集 日本文学全集08)

黒猫ネロの帰郷
 著者:エルケ ハイデンライヒ

----------まだここまでで、今通勤で読んでるのがこの2冊--------

夏への扉 著者:ロバート・A.ハインライン

トムは真夜中の庭で (岩波少年文庫 (041)) 著者:フィリパ・ピアス

-----ここから下が次に借りる予定(著者はすべてダイアナ・ウィン・ジョーンズ)-----

 チャーメインと魔法の家 (ハウルの動く城3)

 魔女と暮らせば―大魔法使いクレストマンシー
 クリストファーの魔法の旅―大魔法使いクレストマンシー
 トニーノの歌う魔法―大魔法使いクレストマンシー
 魔法使いはだれだ ― 大魔法使いクレストマンシー
 魔法がいっぱい―大魔法使いクレストマンシー外伝
 魔法の館にやとわれて―大魔法使いクレストマンシー
 大魔法使いクレストマンシー キャットと魔法の卵


ちょっと前に死んじゃったダイアナ・ウィン・ジョーンズを攻めてみようかと思ってる。
日本では「ハウルの動く城」の原作者として有名だよね。
私はハウルの最初の2作しか読んだことが無くて、先週金曜ロードショーでハウルを見てふと思い出して検索したら3作目が出ていることを知りました。
ハウルの原作を読んで映画を見てあまりの違いに正直ムカついたんだ。
あれは原作の方が断然面白い。
だからきっとこの人の作品は面白いに違いない・・・と。

正直8~9月のペースで読むのはキツイので【読書の秋】は月に5~7冊程度で終わらせる予定で~す♪
2015年 10月 04日 |
なんとなく季節ごとの催しになってきたカラオケナイトをしてきました。
メンバーはいつもと同じカラオケ仲間(ジモティ)
20時に現地集合し、解散は自由…ですが基本全員3時まではいますね(閉店時間は5時)
ひたすら飲み続けひたすら歌い続け最初のうちはちゃんと点数バトルしていますがいつのまにか他の人の点なんてどうでもいい感じになりお開きです(笑)
この間レシート見てみたら1人平均12~15杯のお酒飲んでるみたいなのでそりゃ適当にもなってくるわな(≧▽≦)
今回の私、レモンハイを続けて10杯飲み続けて口の中が酸っぱくなっちゃって大失敗でした。
その後甘いカクテルに替えたけどやっぱり味なんてわからなかった(^_^;)
次回はハイボールで攻めてみようかなぁ。。。
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